華やかな見た目がポイント!“映えグルメづくり”にチャレンジ!

▲左から、坪坂さん、松井さん、井上さん、杉田さん

▲左から、坪坂さん、松井さん、井上さん、杉田さん

『Alku Tokyo』vol.12(2026・冬)では、大学生の間で流行している“映えグルメ”づくりに挑戦!


誌面では、Alku会員の井上さんと松井さんが、慶応義塾大学「料理サークルkettle」の坪坂さんと杉田さんに教えてもらいながら「タコス」と「アサイーボウル」を作りました。どちらも簡単に作れるうえに、見た目も華やかなメニューとして人気です。

「はじめての〇〇〇」裏話~ vol.12(2026・冬)「映えグルメづくり」編~_3361190

「タコス」の映えポイントは、包んだときにすべての具材が見えるように配置すること。さらに、2色のチーズを使うと彩りが豊かになり、より一層魅力的に仕上がります。「ワインと一緒にタコスパーティーしたら楽しそう!」と松井さん。楽しい想像を膨らませながら、和気あいあいと進みます。簡単な手順だからこそ会話の余裕も生まれるのかもしれません。松井さんのおっしゃる通り、まさにパーティーにもってこいなメニューだと感じました!

「はじめての〇〇〇」裏話~ vol.12(2026・冬)「映えグルメづくり」編~_3361191

「アサイーボウル」のトッピングにはイチゴが欠かせません。そのまま盛り付けても細かく刻んでも色鮮やかでかわいいですが、ヘタを残しておくと緑がアクセントになり“映えポイント”になります。井上さんは、「イチゴをヘタ付きで切るのは初めてですよ!」と驚きながらも、見事にカットされていました。手際もすばらしかったです!

「はじめての〇〇〇」裏話~ vol.12(2026・冬)「映えグルメづくり」編~_3361192

映えるポイントを丁寧に教わりながら、無事完成!最後はバスケットに盛り付けて、ピクニック風に仕上げました。

「はじめての〇〇〇」裏話~ vol.12(2026・冬)「映えグルメづくり」編~_3361193

誌面に掲載しきれなかった、全員分の「アサイーボウル」も公開!同じトッピングを使っているのに、それぞれの個性が光る仕上がりになりました。特に、杉田さんが作ったアサイーボウル(右上)は、真っ赤なイチゴの上に白いココナッツフレークがまぶされていて、そのコントラストが映え度をアップさせています。この完成品を見たほかの3名も、「その手があったか!」と大盛り上がりでした。


「はじめての〇〇〇」は、Alku会員のみ応募可能です。毎回、笑顔あふれる企画となっていますよ。皆さんもぜひ応募して、新しいことにチャレンジしてみてくださいね!


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※本記事内の情報は2026年02月23日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
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