【白金台】マリメッコ展 模様のちから|Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love
東京都庭園美術館では、12月20日(日)まで「マリメッコ展 模様のちから|Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」を開催中。
1951年の創業以来、デザイナーのアイデアや思想を重視した製品づくりを行い、毎日の暮らしに彩り、喜び、前向きな心をもたらすことをミッションとするヴィジョンを世界に向けて発信し続けてきた「マリメッコ」。これまで生まれた3,500種類以上の独自のプリントデザインは、人々のファッションや暮らしを彩り、また時には過去のデザインが再構築されることでタイムレスな魅力を放ち続けています。日本でも世代を超えて長く愛され続けてきました。
本展は、マリメッコの創始者であるアルミ・ラティアの言葉を手がかりに、さまざまな年代のドレスやアートワーク、ファブリックを通じて、マリメッコの創造の美学、また継承されるプリントメイキングの技に多角的な視点から光を当てています。ポップで可愛いマリメッコの世界へ、いざなわれてみませんか?
- マリメッコ展 模様のちから|Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love
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開催場所
東京都庭園美術館
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所在地
東京都港区白金台5-21-9
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最寄駅
白金台駅
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開催期間
開催中~12月20日(日)10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
※11月20日(金)、21日(土)、27日(金)、28日(土)、12月4日(金)、5日(土)は夜間特別開館のため、20:00まで開館
※休館日:毎週月曜日。ただし10月21日(月)、11月23日(月)は開館、10月13日(火)、11月24日(火)は休館
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【新宿】永遠なるガウディ 〜VRで辿る、サグラダ・ファミリアの奇跡〜
主塔「イエスの塔」完成のニュースが世界を駆け巡った今年、サグラダ・ファミリアに関心を寄せた人も多いのでは?そんな節目にあたる今、参加型没入VR体験「永遠なるガウディ 〜VRで辿る、サグラダ・ファミリアの奇跡〜」が、12月31日(木)まで「Storydive Theater WAHHHP」で開催中です。
1回につき最大30名が同じVR空間に入り、互いの位置や動きをシルエットで確認しながら物語に飛び込む、国内でも希少な没入型エンタメ体験ができる本展。来場者は“弟子”として、ガウディ自身の語りに導かれながら消えたアトリエを歩き、設計図を手に取り、クライマックスではサグラダ・ファミリアの石を自らの手で積み上げます。体験を終えたとき、あなたには「ガウディの弟子だった」という物語が残る、貴重な時間を過ごせるはずです。
- 永遠なるガウディ 〜VRで辿る、サグラダ・ファミリアの奇跡〜
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開催場所
Storydive Theater WAHHHP
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所在地
東京都新宿区西新宿1-10-1 ヨドバシ新宿西口駅前ビル10F
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最寄駅
新宿駅
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開催期間
開催中~12月31日(木)11:00~21:00(最終受付20:30)
※不定休
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【銀座】アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展
銀座メゾンエルメスで2027年1年11日(月・祝)まで開催中なのは「アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展」。ブリュッセルを拠点に世界的に活躍するベルギー人アーティスト、アン・ヴェロニカ・ヤンセンの日本初個展です。
1970年代後半から、合板、ガラス、コンクリートといった簡素な素材を用い、1990年頃からは、光、音、人工煙霧といった要素を用いながら、常に実験的な試みを継続してきたヤンセンの作品は、彫刻、インスタレーション、ビデオ、写真、コンテンポラリー・ダンスの舞台美術など多岐にわたります。
90年代以降継続するヤンセンの一連の作品によって構成される本展では、光と空間が織りなす稀有な芸術世界を体験できます。ラグジュアリーな空間で現代アートに触れてみて。
- アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展
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開催場所
銀座メゾンエルメス
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所在地
東京都中央区銀座5-4-1
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最寄駅
銀座駅
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開催期間
開催中~2027年1月11日(月・祝)11:00~19:00
※休館日:水曜日、年末年始(休館日は銀座メゾンエルメスに準じる。但し、変更の可能性あり。)
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- 本記事内の情報に関して
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※本記事内の情報は2026年11月03日時点のものです。掲載情報は現在と異なる場合がありますので、事前にご確認ください。
※本記事中の金額表示は、税抜表記のないものはすべて税込です。

